三鷹の森アニメフェスタ2026
上映会開催
2026年3月8日(日)
三鷹市芸術文化センター星のホール
<上映会ゲスト審査員>
三上 浩司
( Mikami Koji )
東京工科大学メディア学部教授、学部長。日商岩井株式会社を経て株式会社エムケイにプロデューサーとして参加。
1998年に東京工科大学にて「クリエイティブ・ラボ」を設立。
現在はアニメやゲームの制作手法の研究開発と実証制作を行う。博士(政策メディア)
春日森 春木
( Kasugamori Haruki )
アニメーション監督。CM制作会社で映像制作に携わった後、
2007年アニメ「猫ラーメン」にてアニメーションの世界に入る。
短編ギャグアニメを中心に、様々な媒体に発信しつづけ、
近年では「ぷにるんず ぷに3」「殿と犬」「アストロノオト」を監督。
こぐま あつこ
( Koguma Atsuko )
アニメーション作家。グラフィックデザイナーを経てアニメーションの世界へ転身。
現在は、TV-CM や TVシリーズ、子ども向け作品など、さまざまなアニメーションを手がけている。
企画・脚本・監督・人形制作・イラストレーションなどにも携わり、幅広い表現方法を活かした作品づくりを行う。
日本アニメーション協会(JAA)副会長。
伊藤 望
( Ito Nozomu )
2015 年より三鷹の森ジブリ美術館学芸に配属。ジブリ作品の収蔵保存、
<上映会場>
三鷹市芸術文化センター
〒181-0012 東京都三鷹市上連雀6-12-14
電話: 0422-47-9100(施設受付・事務局)
アクセス
◼︎ 三鷹駅南口2番バスのりばから3つ目
「八幡前・芸術文化センター」下車すぐ。
◼︎ 三鷹駅南口6・7番バスのりばから
「八幡前」下車1分
◼︎ 三鷹駅南口徒歩約15分
インディーズアニメフェスタはアニメーションに係る様々な才能の発掘を目的として三鷹市とインディーズアニメフェスタ実行委員会が主催する映像イベントです。
ノミネート作品をホールで上映し、プロの審査員と観客が審査し受賞作を決定、表彰を行います。作品は、紙に鉛筆で描いたものから、セル、CG、人形、クレイ、影絵、ニット等アニメーションであればその表現方法は問いません。
作者による作品紹介や審査員の講評もこの会場ならではのお楽しみです。上映作品とともに是非ご堪能ください!
主催:三鷹市/インディーズアニメフェスタ実行委員会 協賛:株式会社ボーンデジタル
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